もうオバさんだからファッションにこだわるのは違う気がする。。。

 

 

もうオバさんだからという方へ。

 

もうオバさん(=歳)だからと年齢のせいにしてファッションを諦めてしまうのはもったいない。

 

人は年齢を重ねると、お肌のハリが失われたり、シワやシミやたるみが増えたり目立ったりと外見にも様々な変化が起こります。

 

また、代謝が落ちる影響で、サイズが変わってきたり、体重は変わらないのにウエストが太くなってきたり・・

 

そうすると、今まで似合っていたものが合わなくなってくるという現象が起き、早い人はそこでファッションを諦め、地味に終わってしまう方もおられます。

 

スタイルナビ目黒は、人は年齢を重ねるとより自分に近づいてくるのではないかと考えています。

 

何故なら、若い頃はなんでも似合ってしまう方でも、歳を重ねるとパーソナルカラーがよりハッキリするからです。

 

パーソナルカラーを身につけると加齢によりダメージを受けたお肌も生き生きと輝いて見えます。

 

骨格診断で自分の体型に合ったファッションアイテムを身に付けることでスタイルアップして見えます。

 

本来似合うものを身に付けることで年齢に関係なく、美しく輝いて見える。

 

ファッションは自己満足に終わることなく、お相手へのマナーと考えるべき。

 

自分が似合うものを知るということは自分だけでなく、周りへの心遣いにもなるのです。

 

人は生きている限り服を着ます。その衣服を似合うものにするだけで、自分も心地よくも他人からもよく見られ、大切に扱われるようになります。

 

歳だからファッションに構わなくなるのでなく、歳だから似合うものを把握しようと考え、実行することで毎日の景色が変わります♪

 

John HainによるPixabayからの画像